2010/12/26

ナニをイマサラ・・・


・・・云ってるのかね? ┐(´_`)┌


家族に頼れる時代の終わり 「孤族の国」 - asahi.com [ 20101226 1820 ] -Cash-


> ここで、立ち止まって考えたい。
無能でなければ止まらずとも思考はできる、今は止まるべき時ではナイ。


> 「社会が壊れるスピードの方が速く、何をしても追いつかないとすら感じる」
所詮 詐欺師集団関係者のノーミソでは その程度の発想しか出来まいな( ´,_ゝ`)プッ
如何なる改善を行うにも、その障害となるのは "無能な国家" と "全ての宗教" だ!
何れも階級優先思考が強すぎて、愚者共の保身の温床でしかナイ。


> 国が担うべき は、生活インフラの管理維持のみに限定すべきであり、他は要らぬ世話である。

そもそも、自国領土の主張と防衛すら儘ならぬ国家風情が、身の程も辨るコト無く、
余計なトコにまでシャシャり出てくる神経が腹立たしい。

故に その全ての自動化を以って、国土防衛/警邏/防犯は云うに及ばす、司法や法整備に至るまで、
要望集計と解析のシステム化に依り、その全てから 特権階級となりえる人間を悉く排除する事で、
一切無駄の無い国家予算の高効率運用が可能となる。 と、おきつねさまは 断言してみる。

ツマるトコ、現代の国家運営においては、間違いなく人件費が一番の無駄なのだよ。
ソレら全てを排除した上で初めて、老若男女を問わぬ支障の無い生活を営む事が可能な
堅固な地盤を実現できる。 と、おきつねさまは 総合的観点から意見を述べてみる。


それには まず、
歳寄りドモは、医者/宗教/国家関係者に対する、自らを卑下する思考からの脱却が、
若年層は、老いた者から与えられた情報に対する真偽の見極めが、
それぞれ強く求められていると知るべきである。


・・・如何な状況であれ、意識の在り方が後退するようであれば、人間に存在価値などナイ。
と、おきつねさまは 憤りにしてみる。そもそも、"老後をガキに面倒見てもらおう"っつ~発想自体が既に愚者なのだよ ┐(´_`)┌

終いにはクソ坊主や仏師と云った ヒトの死を商売にしている連中に都合の良い思考を植え付けられ、
葬式や墓、仏壇など、あらゆる観点から"不要である"モノを、後世に対する大きな負担 且つ
環境に対する多大なる負荷 と、判定できないヴァカばかりが異常に増殖していると云うのが、
国を問わず、現在の人間社会に於ける在り様だ。 この状況には、おきつねさまも いい加減辟易である。


人間は、その生き死にでさえも一考すべき時が来ている と、認識するトコロから始める必要がある。


若いうちから生きている今を大事に出来ない古来よりの思考は速やかに捨て、
生きている今を大事にしない状況を生む人海戦術な国家の在り方を解体し、
生きている今を奪う存在を 未然に適宜排除出来るシステムの敷設を、国土運営の自動化プロセスに同梱し、
早急に展開すべきである。

Automation/EnterpriseDatabaseFreakでSolutionCoordinatorな おきつねさまには、
それらに関わる解決策の全ての情報が、適切な 禁書目録 Indexを付加された上でStoreされている。
因って、先が見えているのは当たり前・・・ 故に "孤族" では無く "狐族" なのだよ。ま、国土運営の完全自動化などは、ヘタに無能な連中だけでヤると、ただの自爆装置になりかねないw ので、
取り敢えずは、ヤる気のある賢狐待ちすべきだろう。 と、ヤる気のナイおきつねさまは 予防線を張ってみるw

その代わりに、アフォでも簡単に実現できる、環境対策と税収増を同時に狙える政策を教えてやろう。
・墓地の新たな造成の禁止と税優遇の完全撤廃。
    節税対策で破壊されて良い自然など存在しない。

・宗教法人制度解体の実施と それら対象への一般と同レベルの課税。
    大前提として、宗教を優遇する価値など そもそも無い。
    またソレ以前に、この国には そんな余裕など 既に微塵もナイ。
・・・コレで文句垂れるクソ坊主ドモなどは徹底的に排除し、史跡管理を文科省の部隊が直接担当すれば、
該当地域の観光資源は維持できるので、充分に用を成す。

と まぁ、本当に この国で政教分離原則が守られていると云うのであれば、この程度のコト、
既存の国家の枠に組み込まれている愚者の能力でも充分成せる。 と、おきつねさまは 嘲笑ってみる。Ψ(`∀´)Ψ

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