2009/08/18

なんだか大変な・・・


・・・一週間(10日間?)を過ごした希ガス(-_-;

・・・つか、これから数日もソウなる臭い(゚Д゚)


まず先週一週間は、某サークルのコミケ向け新刊の編集なんぞ引き受けたが為に、かなり地獄を見た!
結局、当初処理してたオフセット向けはオトし、代替のコピー誌に至っては、最後の写真と本文入稿が、
前日(20090815)の午後って、ドウよ? ・・・そんなコンなで、納入完了は 22時も半ばになってたなぁ(´ヘ`;)

 本は、現場に於いて印刷/製本と相成ったらしい・・・
 偵察班報告に因ると、オレンジ色系の紙に単色刷り表紙だったとか。
 コピー誌だから単色なのは云わずともだが、紙色、白だと思っていたので、虚を憑かれたw

ま、その間はサスガに、ココの更新ドコロではなかったと断言する!
あんまり疲れたんで、昨日など、一度も端末立ち上げなかったくらいだ。


で、昨日一日使って回復し、清々しい朝を迎えたと思いきや、
母屋へ降りていくなり、特養に居た祖母が逝ったと聴かされる・・・ 夕刻から通夜とか。

  やっぱり・・・

ソレが正直な感想だった。

なにせ先月末から、周りが逝くの逝かないのと騒いでいたし、朝っぱらから家電鳴るんで、なんとなく想像がついた。
なので大した驚きも無かったな。

むしろ、前月22日に見舞いに行った折には、
現在の医療現場に於ける数々の問題を垣間見たに過ぎなかったと云えるだろう。
(ソレについては後日触れるコトもアルやも知れぬw)


・・・祖母は、祖父共々、子供の頃世話になったりで、別段キライな対象ではないのだが、
別のベクトルから・・・ 正直、人間のムダな風習には辟易している。

通夜とか葬式とか、もうちょっとドウにかナらんのモノか? 尽くムダなのだ(断言)
死んだ人間への敬意の払い方なら、まだ考証の余地が多大に見て取れるのだが?


 また、葬儀屋に坊主と、ココゾとばかりに稼ぎ/布教に走るヤシらも、極めて目に余る。
 しかも、死者の埋葬に関する法律ってヤシが、ヤシらを助長させている感があるし・・・
 コイシら、ホンキでツブしに掛かることを検討したほうが良いのかも知れんな・・・(#-_-


そもそも、そう云う折にしか集まることのない家族など、一体何の意味があると云うのだろうか?(´ヘ`;)
ウチの家系は、その永い系譜に於いて、ファミリーと云うコミュニティのあり方ってモノを、
一切学習するコトなく、今日(コンニチ)に至っているようだ。

もしくは、昨今の家庭ってのは、意外と似たような状況なのかね?


・・・最近、辟易具合が度を越えると、記述も口調も、なにやらキョン入ってしまう おきつねさまがココに居る。

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